ご利用の流れ

見学~入所までの流れ

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01

お問合せ

「放課後等デイサービスを利用したいがどこに連絡すれば分からない。」
「空き状況が知りたい。」
「見学したい。」どのような内容でも大丈夫です。
まずはお近くの事業所へ気軽にお問い合わせください。
メールでの問い合わせも受け付けております。

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02

見学・体験

お近くの事業所で療育の様子や運営の様子をご見学ください。
お子さまにもお越しいただいて当日の療育を体験していただいても大丈夫です。
利用可能日数やご家庭での様子などをヒアリングさせていただきます。

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03

ご契約

支援計画作成のため保護者様のニーズをヒアリングさせていただき、
契約内容・運営の説明をさせていただきます。
契約曜日と利用希望日数を、受給者証の支給日数をもとに調整させていただきます。

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04

ご利用開始

支援計画に基づき利用開始となります。
利用日の様子は弊社の開発アプリ「bridge」を通してお伝えさせていただきます。
また送迎時などに保護者様とお話しをさせていただき、相談や情報の共有をさせていただきます。

料金について

世帯所得に応じた料金となります。
ただし下記表が上限となり、それ以上の利用分に関しては料金は発生いたしません。

世帯所得と月額のお支払い上限額

※1回あたりの利用料金は自治体により決められた負担額金の上限額となります。
※上記以外におやつ代として100円/1回をご負担して頂きます。
※料金は児童福祉法によって一律に定められております。

Bridgeについて

1.カレンダー機能

保護者側

カレンダーの画面から、利用したい日を選択し、利用予約が可能!
さらに、営業日や療育内容、そしてイベント内容を確認できるため、希望の療育を受けることが可能です。

事業所側

保護者からの利用申込を受け、営業日ごとの利用人数を確認でき、定員超過を防ぐことが出来ます。

2.ケース記録機能

事業所側

各営業日ごとに、出席した児童のケース記録を作成可能。
テーマごとに定型文を登録しておくことで、ケース記録の作成スピードアップ!
定型文+追加文章で記録に厚みを持たせることが出来ます。
作成したケース記録は、一覧から閲覧可能です。

3.連絡帳機能

保護者側
事業所側

事業所と保護者が1対1でメッセージのやり取りが可能です!
(LINEのようなイメージ)
また、事業者側は、連絡事項を一斉送信が可能!
ケース記録とリンクしており、ケース記録の内容の一部をそのままメッセージで送信することが可能!

4.児童管理機能

事業所側

児童を一人ひとり管理することが可能。
登録児童ごとに「アセスメント情報」や「契約日数」を管理可能。

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